日本のおまつり




愛知の開業保健師 習慣化指導士 水越真代です。

これは、昨晩見に行った、津島天王祭のまきわら船です。

津島天王祭とは・・
日本三大川まつりのひとつに数えられる「尾張津島天王祭」。津島神社の祭礼として500年の伝統を誇り、全国の数ある夏まつりの中でも最も華麗なものと言われています。  天王川に浮かぶ津島五車のまきわら船の提灯に灯がともされると、宵祭の始まりです。まきわら船が、津島笛を奏でながらゆうゆうと天王川を漕ぎ渡ると、揺らめく提灯が川面に映り、まきわら船はその美しさをさらに際立たせ、灯と水のドラマは頂点に達します。 津島市HPから

かつてむかし、豊臣秀吉も観覧したという由緒あるお祭りだそうです。


7月の最終週は、各地で花火や夏まつりが開催されますよね。

祭といえばウィキペディアでは

「祭り」御霊(みたま)を慰めるもの(慰霊) 
「祀り」
(みこと)に祈ること 
「奉り」
皇室神道に本質がある
(みこと)」に対する謙譲の精神を内包した「まつり」 
「政り」祭祀を司る者(まつり)と
政治を司る者は、同じであったので政治のことを政(まつりごと)


 と紹介していました。



そういえばいろいろな意味があるなあと改めて認識しました。

テレビで見ていると、世界各地でまつりは行われています。

人々の娯楽、地域の人間関係作りなどいろいろな役割を担っているものなんでしょう。

そういった文化が、私たちの考え方を作り、健康を作っていくのでしょう。

日本人らしい健康づくりってそういった観点からも見ていくことが必要なのかな~と感じた夏の夜でした。







 









今年の夏野菜

 


愛知の開業保健師 習慣化指導士 水越真代です。

我が家の旦那様の趣味は家庭菜園

家の裏の20坪ほどの畑と、車で5分ほどの畑をいじくりまわすのが休日の過ごし方。

神戸に住み大阪の会社で働く、立派な単身赴任お父さんなのですが・・


畑の草と作物が気になって週末はなるべく帰ってきて、朝も早くから草取りをして、ひと汗かいて、シャワーを浴びて、ビールを飲んで、またひと働きしています。


日ごろ家にいる私はもっぱら収穫係と、料理係で、草取りもしないので、草取りしてくれ~~という声には、「楽しみをとると悪いので・・」という言い訳をして全く参加しておりません。^_^;


春はいちご、スナックエンドウ、玉ねぎ、夏は、きゅうりにトマトにトウモロコシになす。そのあとには、お芋にジャガイモ・・
と季節に合わせてたくさんできます。

イチゴとるよ~とかきゅうりで来たよと声をかけると「はーい」と元気のもらいに来てくれる近所の仲良しの子供さんがいて、うちのパパさんは人気者です。


実質娘と二人の平日に消費するのはかなり大変で、もらってもらうのが忙しいくらいですが・・・


採りたては野菜は、何より味が濃いのですよね
季節を感じさせてくれる作物。本当にありがたいものです。









大掃除




本日はお天気がよく家族みんなで大掃除です。

私はキッチン、娘は自分の部屋、パートナーは、お風呂とベットの下とてきぱきと
進んでます。


今年の汚れは今年のうちに・・・といいますが、気になり始めると汚れが次から次と見つかります。

畑仕事と草取りが趣味のパートナーは、庭の「そよご」という木が枯れたのを見つけ、堀り上げることにしたようです。


私は片づけたい書類の山があるのですが…これは見なかったことになってます。


スッキリさせて、シャイニングライフで飛躍したいと思います。


あとは、年賀状に取りかからねば・・





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プロフィール

習慣化指導士

水越 真代

保健師・看護師・精神保健福祉士・産業カウンセラー・ヘルスファシリテーター

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